トライアングル チャンピオンシップ 公式サイト



Result of Touhoku



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2017.9.24
シリーズ名 東北DV第3戦「タニグチカップ}
会場名 スポーツランドSUGO モトクロス場
FILE 19_126_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
トライアングルチャンピオンシップ2017年シリーズ東北デヴィジョン第3戦「タニグチカップ」。
東北デヴィジョン最終戦となる大会が、9月25日日曜日に宮城県「スポーツランドSUGO」にて開催された。

当日の天候は晴れ。朝晩は冷え込むものの、9月の終わりながら残暑も厳しい、汗ばむほどの陽気の中、競技は行われた。
エントリーは22チーム、オーバー73クラス、アンダー73クラスとも11チームとなった。

前日より降り続いた激しい雨により、超マッドコンディション。
大会当日の天候予報では快晴との予報。コースメイク時は、天候は晴れているものの、路面はマディー。
刻一刻と変化する路面コンディションにどのようにメイクするか、如何にして面白いコースにするか。
非常に頭を使うことになる。何度も試走し失格ポールの設定を数センチ単位での調整を行い、非常にタイトな設定となった。

第1セクションは、モトクロス本コース内の大坂エリアの奥側あるキャンバーをスタートとして設定した。
ポイントには、重機を入れにモーグル、そして中間チェックポイントにV字を作成した。
第2セクションは、通称コンテナエリア。路面がマディー、且つ、なかなか乾かないため、
終始コースが荒れスタックすること必至。レスキュー作業も想定しながらコースメイクを行った。
第3セクションは、林間コース。下り設定。コース内に手を加えることが出来ないため、自然のままで如何に面白くするか。
各ポイント、中間チェックポイントにトラップを仕掛け、一筋縄では行かないよう設定を行った。

各チームメンバーが常に路面コンディションを意識しながら、作戦マネジメントに臨機応変に対応するスキルが要求される、
東北デヴィジョン最終戦に相応しい、非常に難易度の高いコースとなった。

さて、リザルトのほうだが、
アンダー73クラスは11チームエントリーで上位3チームを表彰した。
3セクションを走り切った3チームが表彰台に立った。
「達磨」が、上位2チームの同ポイントだが、1テープタッチのミスで、トータル106ポイントを獲得し3位表彰台へ。
「でんでん虫MT」が、1つのセクションをトップタイムでゴールするも及ばす、トータル111ポイントで2位。
そして「でんでん虫AT」が、全てのセクションで2位以内の圧倒的なタイムでゴールし、トータル117ポイントを獲得し優勝した。

オーバー73クラスも11チームエントリーで上位3チームを表彰した。
表彰3チームのポイント差が4ポイント差にひしめく、ミスひとつで順位が入れ替わるハイレベルな戦いとなった。
「カミナリ」が、1テープタッチのペナルティが悔やまれるが、トータル98ポイントを獲得し、3位表彰台を獲得。
「teamワイモンピヨピヨ倶楽部」が、2位との差1ポイントを征し、トータル99ポイントで表彰台2位へ。
2つのセクションで1位、2位のタイムのタイムでゴールし、ポイントも取りつつスピード勝負の作戦に出た、
「teamワイモンJSB」が、1トータル101ポイント。表彰台の中央へと上った。

また閉会式には、今年のジャパンファイナルへの出場切符を獲得したチームも紹介された。
各チームの代表よりコメントがあったが、みな一様に精鋭気概に満ちたコメントが聞かれた。
今年は、オーバー73クラスより4チーム、アンダー73クラスより3チームが出場する。
ジャパンファイナルの会場で、会場を沸かせる熱い素晴らしい走りをしてくれると期待しよう。


リザルトと暫定シリーズランキングをアップしました!
http://www.geolandar.jp/try-angle/result/sh_data/19_126_2.pdf

東北DVからのジャパンファイナル出場件はオーバー73クラスが上位4チーム
アンダー73クラスが上位3チームとなります。

暫定シリーズランキングに間違いがある場合は9月30日までにご連絡ください。
10月1日シリーズランキング確定としますのでご理解ください。

更新日時 2017/10/14/12:03:58

2017.7.9
シリーズ名 東北DV第2戦「MAXXISカップ」
会場名 スポーツランドSUGO モトクロス場
Picture FILE 19_118_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
トライアングルチャンピオンシップ2017年シリーズの東北DV第2戦「マキシスカップ」が7月9日にスポーツランドSUGOモトクロス場で開催された。
今年からオフィシャルスポンサーとしてこのトライアングルで新たな展開を行っているマキシスタイヤがカップスポンサーと言うことで、今までには見たことのないマキシスのブランドカラーオレンジで飾り付けされた会場は新鮮に映る。
第2戦は第1戦同様に天候に恵まれドライコンディション。そこで様々なコースレイアウトを想定する中、林間のコースを久しぶりに登りの設定でレイアウトをした。残る2つのセクションは前大会とほぼ同じ設定でコースメイクを行った。これはなかなか手を加える事が出来ない林間コースを如何に面白いコースに作り上げるか?そして限られた時間でモトクロスの本コース内にコースを設定できるかを想定しながら、好天時は本コース内を移動で使用するレイアウトが可能のため気温や天候のことを考慮しながらコースの設定を行った。
今大会は路面のコンディションも良好で、作戦も前大会が参考になる為、ハイアベレージで僅差の戦いとなった。オーバー73クラスでは優勝した「TeamワイモンJSB」と2位の「Teamワイモンピヨピヨ倶楽部」のポイント差は僅か1ポイントで、第2セクションが勝負の分かれ道となった。第1セクションと第3セクションでは2位の「Teamワイモンピヨピヨ倶楽部」が「TeamワイモンJSB」のポイントを上回ったが、第2セクションは逆に「TeamワイモンJSB」がタイムポイントで上回り42ポイントを獲得したが、「Teamワイモンピヨピヨ倶楽部」は痛恨のテープタッチで3ポイントのペナルティを受けてしまいこのセクションで5ポイントの差を付けられてしまった。
3位と4位も2ポイント差の接戦となったが、こちらは3位に食い込んだ「ジオランダー下野四駆会左組」が第1セクションこそ時間をかけすぎてしまったが、全てのセクションでフルマーカーポイントを獲得。4位の「TeamワイモンVS伊藤板金」は第3セクションをトップタイムタイムでフィニッシュするも、4つのマーカーポイントを捨てたことで結果、このセクションは「ジオランダー下野四駆会左組」と5ポイントの差が付き、惜しくも表彰台を逃してしまった。
アンダー73クラスは上位2チームが頭一つ抜け出した。優勝した「Strada達磨」は全セクションでトップ3に入るタイムでフィニッシュ。2位に1マーカーポイント(3ポイント)差を付け130ポイントを獲得して見事表彰台のてっぺんに上った。惜しくも2位となった「DEAD LINE」は大接戦を演じ、第3セクションでは2番タイムで44ポイントを獲得して「Strada達磨」を上回ったが、その他の2つのセクションで一歩及ばなかった。そして3位から7位までは僅か6ポイント差に5チームがひしめき合う大接戦となったが、タイムポイントとマーカーポイント、そしてテープタッチによるペナルティが絡み合う展開は作戦は勿論、ミスが許されないプレーシャーの中での戦いとなった第2戦であった。
次戦はいよいよシリーズランキングが確定する最終戦だ。天候にもよるが3つのセクションのレイアウトをシャッフルして最終戦にふさわしいコースメイクを行う予定だ。


第2戦のリザルトと暫定シリーズランキングはこちら!
http://www.geolandar.jp/try-angle/result/sh_data/19_118_2.pdf

更新日時 2017/07/24/13:18:28

2017.4.23
シリーズ名 東北DV第1戦「タニグチカップ」
会場名 スポーツランドSUGO
Picture FILE 19_115_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
トライアングルチャンピオンシップ2017年シリーズ東北デヴィジョン第1戦が晴天の元、4月23日にスポーツランドSUGOモトクロス場で開催された。昨年の東北デヴィジョンは雨に泣かされた一年だったが、今年は前日のコースセッティングも含め雨の心配はなく、路面コンディションにも恵まれ幸先の良いスタートを切った。
まず、第1セクションは昨年、雨設定で使用したモトクロス本コース内の大坂エリアの一番奥側あるキャンバーをスタートポイントとして設定。ドライコンディションのため重機を入れモーグル等を制作した。
第2セクションは通称コンテナエリアに設定した。このエリアは昨年手を入れコースメイクしたが、モーグルの保存状態が良いため、そのまま昨年のコースを再現した。
第3セクションは林間のコースに設定した。このエリアは数年にかけ手を加えてコースとして開拓したエリアだが、今年より手を加えることが出来なくなり、現状をキープした状態でコースメイクを行った。
 オーバー73クラスでは「KTM Fighters」が第1セクションで42ポイントを獲得。第2セクションではリスクのあるポイントは無理にアタックせずトップタイムでフィニッシュ。第3セクションはAポイントでテープタッチのペナルティがあったものの、4番タイムとコンスタントにタイムポイントを稼ぎ、2位に9ポイントの差を付け第1戦を征した。
 2位には「teamワイモンピヨピヨ倶楽部」が97ポイントを獲得、3位には「teamワイモンvs伊藤板金」が2位と1ポイント差の96ポイントで食い込み、チームワイモンが幸先の良いスタートを切った。
 アンダー73クラスは「Strada達磨」が第1セクションでトップタイムでフルポイントとなるパーフェクト47ポイント獲得。第2、第3セクションでもフルポイントを獲得し2番手、3番手のタイムでフィニッシュするなど頭一つ抜け出す130ポイントを獲得して見事優勝に輝いた。2位と3位は118ポイントで並んだ。この場合はトライアングルでは合計ホイールベースが長い方が上位となり「達磨」が2位となり、「DEAD LINE」が惜しくも3位となった。4位が117ポイントということで2位から3位のポイント差が僅かに1ポイントという大接戦となった。
 今大会はタイムポイントを意識して、如何に多くのポイントを効率よく獲得するかというチームごとの作戦が反映されやすい大会となった。同時にテープタッチのペナルティも多い大会でもあった。コーステープとポイントマーカーの位置関係が非常にタイトな設定があり、アプローチする方向や角度によりペナルティを受けてしまうポイントがあった。このあたりをどのようにチーム作戦として反映させていくのか?第2戦以降も重要なポイントとなるはずだ。次戦は真夏の戦い7月9日となっている。天候に恵まれた東北デヴィジョンの上位陣のポイントはあってないようなもの。神経戦となるような大接戦のシリーズ争いに期待しよう。

リザルトはこちら!
http://www.geolandar.jp/try-angle/result/sh_data/19_115_2.pdf

更新日時 2017/06/14/10:08:53

2017.4.23
シリーズ名 東北DV第1戦「タニグチカップ」
会場名 スポーツランドSUGO
FILE 19_114_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
まずはリザルトをアップ!

更新日時 2017/04/23/19:38:10

2016.9.4
シリーズ名 東北DV第3戦「JAPAN4X4カップ」
会場名 スポーツランドSUGO
FILE 19_106_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
まずは第3戦のリザルトとシリーズランキングをアップしました!
http://www.geolandar.jp/try-angle/result/sh_data/19_106_2.pdf

更新日時 2016/09/05/10:59:29

2016.7.3
シリーズ名 東北DV第2戦「JAOSカップ」
会場名 スポーツランドSUGO
Picture FILE 19_100_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
東北DV2016年シリーズの第2戦は7月3日にスポーツランドSUGOで開催された。
天候は第1戦同様に雨の予報となり、コースセッティングは難しい判断を迫られた。

梅雨時のこのタイミングでは、コース全体もたんまりと水を含んでいるため
ほんの少しの雨でも一気にマディなコンディションとなってしまう。

そこで第3セクションの林間コースは、コントロールが出来ないほどのスリッピーな
状況でもマーカーポイントにアタックできるようなレイアウトにしたが、
第2セクションのコンテナエリアはモトクロス本コースが見た目以上に荒れてしまい、
リカバリーはもとよりレスキューもままならないと判断して、重機を使いコンパクトな
コースレイアウトを創った。

そして第1セクションは今年から従来までの大坂エリアではなく、トンネルエリアを
開拓していたが、第1戦時の競技状況やコース間の移動など、雨想定では使用できないと
判断して、本コース内に新たに設定した。これは今年になって各地で開催している
「一人トライアングル」という、初心者の方でも同乗者の助けにより、安全且つ楽しく
四駆遊びを経験して貰えるイベントを開催しているが、そのイベントを意識してコース設定した。
一見、簡単そうに見えるコースではあるが、アプローチの仕方とチームとしての
確認事項、そして一カ所はいわゆる「ヤバイ」トラップを仕掛けてポイント争いを煽ってみた。

優勝はオーバー73クラスでは「TeamワイモンSKJ」が第1戦に引き続き2連覇を達成。
雨で荒れたコンディションの中、確実なフィニッシュとタイムを意識して3つのセクションで
ポイントを積み上げた。そして2位には「Teamワイモン チーム モミーズ」が第3セクションで
粘りに粘って9ポイントを獲得したことが、最終リザルトに大きく貢献する結果となり
見事表彰台をゲットした。第3位には「ウルトラ7」が接戦を制して食い込んできたが
やはりこの状況下では3つのセクションで最低限のポイントを積み重ねることが
最も重要だと改めて証明して見せた。

アンダー73クラスでは「TEAMおだずもっこvol.byジオランダー」が今大会唯一の
三桁ポイントである108ポイントを獲得して優勝に輝いた。
特質すべきは今大会で最も完走率の低かった、難関第2セクションで唯一のフルポイントを
獲得してセクション1位を獲得。第3セクションでもトップになるなど他の追従を許さない
圧倒的な強さを見せつけた。そして2位には女性2名からなる「MIRACLE G-POWER&GEOLANDAR」が
全てのセクションでフィニッシュタイムを意識したリスクマネジメントが功を奏して83ポイントを
積み上げ、同じく83ポイントを獲得した「MIRACLE G-POWER&GEOLANDAR」をホイールベース差で
破り、同門夫婦対決を征したのだった。

今大会は第2セクションが勝負の分かれ目になった。このセクションを上手くクリアできた
チームが上位に入り、シリーズポイントを積み上げることに成功した。

四駆を操るということは、自然現象との戦い、そして共生なのである。
無事に人間が目的地に到達する為には、様々な知恵を駆使してクルマを使いこなし、
そして道具を使いこなす必要がある。

同じ車種のクルマでも、改造の内容やトラクションデバイスの有無、そしてタイヤサイズや
空気圧等同じ路面状況でも対応は異なるものだ。先頭のクルマが行けた方らといって
それに続くクルマも同じように走れる保証はない。
もしもスタックしてタイムをロスしたら、もしもポールタッチの失格になりそうだったら、
そのリスクを回避するためには道具を上手く使いこなして回避するという方法もあるだろう。

これはトライアングルというオフロード競技の中だけの話ではなく、オフロードに足を踏み入れれば
リアルに起こりうることだ。道具を持っているなら使いこなす準備をして、持っていないのであれば
何が必要かを想定すれば、もう一歩先のオフローディングが、そしてトライアングルという
リアルオフロードゲームで違う結果を得ることが出来ると私は考えている。

雨の大会は最悪なコンディションとの戦いだ。けれどもSUGOはまだマシだ。競技中の事だけを
考えれば良いのだから。発祥の地であるスポーツランド岡山では、同じような雨の大会ともなれば
セクション間の移動さえ出来なくなる。仲間と協力しながら目的地に到達するためには
お互いの協力体制と道具を如何に素早く、確実に使いこなせるか試されるのである。

次戦はいよいよランキングが決定する最終戦を迎える。天候は今から予測は出来ないが
どのような状況でも、チームとして知恵を絞り、道具を使いこなしてフィニッシュ地点を
目指す戦いをすれば、今までと違ったトライアングルが見えるだろう。
東北DVが熱く熱く盛り上がるように今から準備を進めよう!


リザルト&暫定シリーズランキングはこちら!
http://www.geolandar.jp/try-angle/result/sh_data/19_100_2.pdf

更新日時 2016/07/22/13:46:42

2016.4.17
シリーズ名 東北DV 第1戦「タニグチカップ」
会場名 スポーツランドSUGOモトクロス場
Picture FILE 19_93_2.pdf ← RESULT&出場チーム
【総 評】
2016年4月17日、スポーツランドSUGOを舞台に東北DVが復活。その記念すべき第1戦「タニグチカップ」が開催された。
今大会は新しく開拓したエリアを使い、変化に富んだ3つのセクションを展開したが
天候はあいにくの雨となり、SUGOの重くトラクションのかからない凶悪な土に翻弄される一日となった。

通称「林間コース」と「コンテナエリア」に2つのセクションを設定し、第1セクションは2つのトンネルの間から
登りでスタートして、モーグルエリアを抜け、どうにもコントロール出来ない独特の粘土質のキャンバーエリアにポイントを設定する
新しいコースを設定したが、雨が降り続くコンディションでは、うかつに突入すると脱出する事は至難の業。
10分という限られた時間ではどうすることも出来なかった。

オーバー73クラスで見事優勝に輝いたのは「teamワイモンSKJ」。
そして2ポイント差の2位に「 ブルーモーリス」が、さらに2ポイント差で「 やらせて日産ISF」が3位となり上位5チームが10ポイント以内の激戦となった。
なにより重要だったのは確実に3つのセクションでフィニッシュすることだった。
それぐらいコンディションに影響されてしまう内容だった。

アンダー73クラスはトライアングル初参戦の「YDK ジオランダー」が雨のSUGOを制する素晴らしい走りを見せて優勝。
そして2位には常連「POWER&OT byGEOLANDAR 」が、そして3位にはこちらも実績十分の「 Strada達磨 by GEOLANDAR」が食い込んだ。
アンダー73クラスではフィニッシュすることは勿論、それに加え、出来るだけ多くのポイントを獲得するリスクマネジメントを含めた作戦が重要となった。
この辺りの戦略が勝負を決める重要なポイントとなりシリーズランキング争いでは上位3チームが頭一つ抜け出す結果となった。

次戦は梅雨真っ直中の7月3日の開催となっている。
DVとして3大会が計画されている今年の東北DV。出場枠の変更を含め多くのチームにJAPANファイナル出場のチャンスがある。
熱い熱い東北の戦いは始まったばかりだ!第2戦も多くのチームが参加してくれる事を期待しよう!


リザルトはこちら!
http://www.geolandar.jp/try-angle/result/sh_data/19_93_2.pdf

更新日時 2016/07/22/13:47:44

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